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「九州イノベーションWEEK」へ出展します
2026年5月22日
当社は、この度「九州イノベーションWEEK」内で開催される「九州教育現場支援EXPO」に、一般財団法人オープンバッジ・ネットワーク
と共同で出展いたします。
学生・生徒の学びや成果を信頼性高くデジタルで証明し、蓄積・活用していく仕組みや、企業における人的資本DXの実践例を、ぜひ会場でご体感ください。
【ネットラーニングホールディングスの展示ソリューション】
・デジタル学生証(生徒証対応)・デジタル社員証
・オープンバッジ(マイクロクレデンシャルガイドライン準拠)
・デジタル証明書
是非、ご来場の上、当社ブースへお越しください。
【出展概要】
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展示会名 |
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会期 |
2026年6月3日(水)・4日(木) 10時~17時 |
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会場 |
マリンメッセ福岡 A館 【ブース番号:B-54】 来場案内
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来場登録(無料) |
ご来場登録はこちら |
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主催 |
九州イノベーションWEEK 実行委員会 |
【会場内セミナー開催のお知らせ】
6月4日(木)15:40-16:25 D会場
「高校・大学・企業で広がるオープンバッジ:デジタル学生証とスキル可視化の最前線」
川口泰司(株式会社ネットラーニングホールディングス オープンバッジ事業部 取締役執行役員)
学習成果やスキル、経験を“検証できる形”でデジタル証明する流れが、国際技術標準「オープンバッジ3.0」の制定以降、日本国内でも高校・大学・企業へと急速に広がっています。高校・大学ではデジタル学生証や各種証明書およびマイクロクレデンシャルとして活用が進み、企業ではスキル可視化による人材配置・育成、学習動機づけ、発行業務の自動化などで効果が報告されています。LMSや校務・人事システムと連携し、発行・管理・提示を一気通貫で行える点も魅力です。受領者はウォレットで保管し、必要に応じて第三者へ提示できるなど学びの証明にも役立ちます。国内累計発行数は250万件に迫り、種類も1万1千種類超。本講演ではデジタル学生証および企業内人材開発における最新事例と導入のポイント、これからの展望を分かりやすく解説します。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社ネットラーニングホールディングス
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